
こんにちは。
ほとんどの方は、「はじめまして」だと思います。
僕は英語がまったくできなかった、それこそマイナス状態の
学生時代から独自の英語学習法で20歳の時に単身
ニュージーランドへ留学しました。
今はアメリカで念願のパイロットの夢を実現し、
現在も引き続きアメリカ、サンディエゴにて訓練を続けています。
余暇も含めて20歳の頃から一年の3分の1くらいを海外で過ごしています。
英語学習サイトトモネットどっとこむ代表、
中西 智裕です。
今は主にパイロットの訓練の傍らで、
英語学習のサポートやアドヴァイスをしています。
僕の英語学習はと言うと、英字新聞を毎朝10分くらいサラサラと
読んで、CNNでニュースを見たり、
空いた時間はDVDで映画を楽しんだり、
たまに同僚のインド人、アメリカ人、ドイツ人たちと
メキシコまで行って飲みに行く(安いので 笑)。

やっていることはこれだけです。
あなた、
あなたは、英語をツールとして、どのような日々を送っていますか?
それとも、
今だに言葉巧みに誘ってくる英語学習教材や企業に振り回されていますか?
いつまで経っても結果が出ない、
そんな涙ぐましい努力をまだ重ねていませんか?
正直、いつまで経っても英語が話せるようにならない自分を実感するほど、
悲惨なことはありません。
あなたの英語学習の結果、
3ヶ月前と比べて、どれだけ英語が話せるようになりましたか?
半年前、一年前と比べて確実に英語力は伸びていますか?
いまだに、
英会話なんかまったく分からないし、
少し難しくなるだけで聞き取れなくなってしまう!
ネイティブとだって満足に話せた試しがない!
どうでしょうか?
というか、これがつい最近の僕自身です。
今は、メルマガや独自配信レポートを含めると
3万人近くの人に英語を教える立場になっていますが、
少しさかのぼって見てみれば
ニュージーランドに留学したものの、
駅へ行くための尋ね方すらままならない。
相手が何を言っているのかも良くわからなかったので、
Yes,Yesと言っていたら、
駅に行くはずが交番に連れて行かれたことだってあります(苦笑)。
でも何とかして英語をペラペラと自由に
話せるようになりたかった僕は
音読、聞き流し、それからプライベートレッスン
英文法、英単語、それからセミナーにも沢山参加しました。
でも、結果といえば莫大なお金が掛かっただけで、
肝心の英語力と言えば恥ずかしくて人に言えるようなものでは
ありませんでした。
どうせ3日坊主ですぐに諦めたんだろう
あなたはこう思うかもしれませんが、
僕は真面目にやりましたよ。
本当にがむしゃらに頑張りました。
何としても英語が話せるようになりたい!
どんな英語でも聞き取れるになって色々な国に行きたい!
誰よりも真剣にそう思ってました。
1日の睡眠時間を4時間に削ってまで一生懸命になって
毎晩毎晩、机に向かって必死に頑張りましたよ。
英語を一生懸命になって勉強すれば
きっといつかは英語が話せるようになる。
そう信じていたからです。
でも、あることがきっかけで、
僕は気が付きました。
実は、違うんじゃないのか?
英語が話せる、話せない人の違い。
一体、何が違うのか?
勉強している英語量と身に付くはずの
英語力を比べてみて
そんなことを考えはじめたんですね。
何かが違う。
すっきりしない違和感のようなものがずっと
どこかにへばりついていました。
英語が話せる人と話せない人を分ける決定的な違い。
それは一体何なのか?
まず大事なことを1つ、ここであなたにお伝えしておきます。
それは、
英語を学ぶ過程、
要するに英語学習“法”に決定的なギャップがある。
このギャップが大きいのです。
ニュージーランドへ留学してみて
僕はこのことに気が付きました。
特に日本の場合はこれが他の国に比べると
かなり顕著です。
僕がこれまでニュージーランドへの留学、
それからアメリカで色々な国の人たちと接してきて、
これはもう本当にはっきりしてます。
英語圏以外の人、
例えば中国人、タイ人、フランス人、ドイツ人、メキシコ人、
なぜか彼らは楽しそうに英語でベラベラとおしゃべりをしながら、
そのついでに英語の文法を学んで、英語の本を読もうとしています。
もう一度言います。
なぜか彼らは楽しそうに英語でベラベラとおしゃべりをしながら、
そのついでに英語の文法を学んで、英語の本を読もうとしています。
そうです。
本当に英語が使えるようになるための英語学習スタイルそのものが
日本とは全く違うのです。
英語を話せるようにと思って勉強していても、実は全く
逆のことをやっていた、僕が良い例です。
英語を勉強していても、英語を話せるようになるための
英語学習をしていなかったことにこの時、気が付きました。
話すことを先にする英語学習。
従来の日本教育のように、あまり実践向きではない
読み書きを先にする英語学習。
後者の学習法をたどればどんな結果になるのか
恐らく、あなたは既に身をもって知っていることだと思います。
そもそも学校では、
100年以上も前に欧米の英語研究の成果の1つとしてきた
英語理論をいまだに暗記させているだけなのですから、
実践的でないのは当たり前です。
では、
読み書きを中心に勉強をしてきた日本人にはもう手遅れなのか?
あなたはひょっとするとこう思ってしまうかもしれませんが、
そうではないんですね。
むしろその逆で、
英語は、キチンとした戦略を持って勉強していけば
いつから習得したとしても、それほど難しくはありません。
つまり、英語の学習に年齢や頭の良し悪しは関係ないということです。
例えば、僕が受け持った方で、65歳の男性、それから
60歳の女性の方がいましたが、
彼らはそれぞれ個人差があったものの、
1年、もしくは1年半後には、僕がもう何かを教える
必要はまったくありませんでした。
その後は、ネイティヴとだって堂々と話をして
65歳の男性は、定年を迎えた今では、
思う存分海外旅行を楽しんでいます。
僕が教えたのは、キチンとした、
英語のガイドラインのような段階的学習法。
たったのこれだけです。
まずは、僕が英語を話せるようになった英語学習法、
つまり、
ある方法を使って、リスニングを徹底的に強化しました。
なぜ最初に英単語や英文法ではなく、
リスニングを持ってきたのかと言いますと、
英語が聴けない、話せない。
この解決法は
英語を聴いてもわからないという本来の理解度を
ナチュラルスピードの英語をある方法で毎日聴き続けることによって
伸ばしてあげたというそれだけのことです。
結果どうなったかと言うと、
「分からない英語(部分)」が、推測(イメージ)出来るようになって、
話す力が身に付いてきたというわけです。
これが60歳、65歳の方で1年〜1年半でした。
僕は知っていました。
なぜ英文法も英語の本すら読めない人たちが
やたらと英語をベラベラと話す理由を。
なぜ彼らはネイティヴを相手にしてもあんなにペラペラと話すことが
できるのかということを。
もちろん、英語ができるようになるには時間がある程度かかります。
何事も、すぐに手っ取り早く上手く行くとは限りません。
残念ながら僕はこれまで色々な方、それこそ1000名を超える
英語学習者にお会いしてきましたが、
毎日数分の英語学習だけで、
ペラペラのレベルに達した人に、今だに会ったためしがありません。
あなたの耳には、痛いことかもしれませんが、
英語に接することなく英語力を伸ばす方法は、無いということです。
ただ、
「あー惜しいな」と思うのは、もう少し時間を英語に投資すれば、
スッと上昇気流に乗れるのに、その直前で止めてしまう人が多いのです。
集中して一定期間 英語に全エネルギーを投資する。
これだけで上昇気流に乗れるのに・・・。
こう言うと、たいていの人がしり込みをしてしまいます。
でも、ちょっと待ってください。
裏を返せば、このことさえキチンと押さえれば、
英語は誰にでも、簡単に上達するのです。
ある一定期間、集中し英語に接し続けることで、
あなたの英語力は上昇気流に乗り、
後は、英語を道具として日々使っていけさえすれば、
英語力は維持できるのです。
一定期間、英語に集中し、
確実に力が身に付いていると実感できる、
そのような場所を、僕はあなたに提案したいのです。
でも、やっぱり英語は難しいから・・・
はっきり言いますが、
英語を難しいと思う必要はありません。
じゃあ、なんで英語を難しく感じるのか?
それは、簡単なものを殆どの人がわざわざ難しくしてしまっているからです。
英語の勉強のやり方さえ分かれば、後は慣れるだけです。
英語は、アタマで考えず、
時間とエネルギーを集中的に投資して、慣れる。
体育会系の僕が、英語を話せるようになったのも、
世界一速いといわれる英語“のみ”が飛び交う、
アメリカでパイロットになることができたのも、
これで納得して頂けますでしょうか?(笑)。
この3つの心構えと、
僕が長い時間をかけて体得した英語上達のノウハウを
組み合わされば、あなたの英語力は、きっと上達します。
そのような英語上達の場が、『トモネット英語塾』なのです。
この英語塾で、まずは全ての基礎となるリスニング力を
ある方法を使って、あなたに徹底的に身に付けていただきます。
それから実際にあなたが
外国人の心をグッと鷲づかみにし、
洋画も、あのお馴染みのフレンズの英語だって字幕なしで理解できるまで
指導します。
それも、
英語が本当に話せるようになるまでずっとです。
ただ、もう一つ付け加えておきますが、
僕だけが、あなたをサポートするのではありません。
その道の権威ある方々からの直接指導が、ずっと続きます。
あなたが、世界中のどこにいても、
パソコンさえあれば、いつでも、どこからでも
このサポートを受けることができるのです。
例えば、
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英語コーチとして活躍する傍ら
TOEIC満点、全国1位の実績の持つsayakaさん。
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新形式のTOEICテスト(2007年3月)でも、
全国一位(満点)です。

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今回はsayakaさんの協力のお陰で、
リスニングだけではなく、TOEICのようなテストに強い英語も
同時に学べます。
トモネット英語塾では、まずはリスニング力を強化しつつ
英語の会話力を、同時に高めていきます。
文字通り、あなたの英語力を引っ張り上げ、
『もう英語ができない』とは言わせない体制を用意しています。
英語ができる人は一生懸命勉強している? 本当ですか?!
逆ですね。
英語博士になりたいのなら別ですが、
ある程度話せるようになれば
英語を勉強するなんていう行為そのものすらありません。
僕が良い例です。
パイロットの訓練で、毎日毎日空を飛んでいます。
訓練は当然、全て英語で行われています。
しかし、いちいち文法がどうとか、英単語がどうとか、
英語を使って訓練をしているため、
僕には、英語を勉強しているという意識がありません。
つまり、ある程度の期間、集中的に英語学習を積めば、
後はそれほど苦労しなくても英語は無理なく伸びます。
ちょっと変に思われるかもしれませんが、
英語をいちいち勉強しようと思わなくても
英語はちゃんと話せますし、
英語力を維持することだって、別に難しいことではありません。
リスニングもまた同じことが言えるのですね。
これは、日本語と一緒です。
あなたは、日本語が話せるようになってからも、
日本語の聞き取りを勉強していますか?
英語が話せるという人は・・・
ゼロから英語が話せるようになった人は、
キチンとした英語学習法を実体験から知っています。
英語がペラペラ話せるのに、机の上で必死になってやれ文法、
やれ英単語、リスニング・・・
こんな人って見たことありますか?
僕はありません(笑)。
英語が話せない人、
英語初心者の人、
要するに、英語の壁を感じている人が取るべき戦略
それが、
英語学習をするならば、
最適な英語学習“方法”を、先に知ってしまうことなのです。
英単語、英文法?
そのようなものは、必要なら後からいくらでも身に付ければ
良いだけの話です。
そもそも大部分の人が英単語や英文法を勉強している
つもりでも、
本当に勉強しているのは、英語ではなくて、
日本語という場合が非常に多いです。
(文法用語が良い例です。)
だから、
英語を勉強する前から、実際に英語が話せるようになる方法を、
知ってしまえばいい。
考えてみれば単純なことです。
そのためにまず、リスニング力を徹底的に、
しかも既に成果が出ると実証済みのトモネット英語塾のやり方で、
必要なことだけを実践するというわけです。
この方法で、リスニング力が伸びないわけがありません。
それでも、脱落して行く人がほとんどです!
なぜか?
英語を自由に話せる人というのは、
英語学習を効率よく、それでいて無理なく継続するための方法を
知っています。意識しているかどうかは別として。
海外経験があるからとか、
頭の良し悪しとか
学校のテストの成績が良いとか悪いとか
そういうことではないのですね。
ただ、特に日本は英語に関する情報があまりにも多くて、
それでいて、溢れ返ってしまっています。
自分の英語学習法が、きちんと固まってない人にとっては、
どれが一番効果的なのか?
どれが自分にぴったりなのか?
コストパフォーマンスは、どこか一番よいのか?
常に迷いが生(しょう)じます。
本当に自分の英語は、伸びるのだろうか?
この学習方法で、本当に良いのだろうか?
自分は、本当に英語ができるようになるのだろうか?
と。
僕自身が、本当につい最近までそうだったので、
よく分かるのです。
ある人が、
『英英辞典を使って英語を勉強したら良いよ!』
こう聞けば、早速本屋へダッシュ。
またある人が、
『いやいや、英語はやっぱり聞き流しだよ!』
こう聞けば、毎日毎日、ただただ英語をずっと聞いている。
英語を頑張って勉強してはいるものの、
実際のところ、自分の英語学習法のことを、
キチンと分っていなかったわけです。
だからあなたが、次から次へと参考書を買いあさってしまう気持ちは、
僕には良く分かります。
だからこそ、
僕はあなたが英語を無理なく、継続できるように、
最初の段階でまず
リスニング力を強化すると同時に
あなたの英語力を常に自分自身の目で見ることができる方法を
お伝えします。
(英語力の視覚化ですね。)
僕が自信を持って、あなたの英語力を伸ばすことは、
それほど難しいことではないと言える根拠です。
これはいま市販されている英語学習教材には、
かなりの割合で見落とされている部分です。
継続するための英語学習法と、
あと何を、
どれ位やれば、
どれ位、自分の英語が伸びるのかということを、
教えてくれる教材は、
なぜか、ほとんど皆無です。
いくら良質なプログラム(ラジオ英語講座など)があったとしても、
継続できなければ、それまでです。
英語を無理なく継続し、ちゃんと結果が付いてくる英語学習法、
これをあなたにお伝えします。
自分の英語力が、今現在どれ位なのかを把握しているのと、
していないのとでは、英語の学習スピードが全く違ってきます。
最強のコーチ陣と共に、あなたを引っ張り上げます!
英語がスラスラと聴き取れて、話せるようになる。
洋画を字幕なしで観れるようになる。
外国に友達を沢山つくる。
英語を使って自分の夢を実現させる。
これらは、何も難しいことではないのです。
というか、簡単なことなのです。
え?簡単なの?
と思うかもしれませんが、簡単なことです。
簡単でなければ、
僕が英語力ゼロ(マイナス?)の状態から
ニュージーランドで大学に通ったり
アメリカでパイロットになったり
そんなことができるわけないじゃないですか(笑)。
いつまで経っても英語が話せないのは
あなたが道を踏み外さないように学んだことを
きちんと足元を固めて意識して学習していける。
そんな、ガイドラインみたいなものがないだけです。
僕はもちろん、あなたには英語ができるようになるための
英語学習方法をパートナーと共に
英語リスニングを中心に、
英語本来が持つニュアンスの習得を
今までにないほど実践的な英語学習法で
あなたにご提供しますが、
それだけではできない
もしくは、行動しないというのであれば、
容赦なくひっぱたきます。
僕の英語塾からは落伍者はひとりも出しません!
あなたの理想とする英語像に限りなく近づくまで
僕があなたを引っ張ります。
キチンとした英語学習法を教えてくれる。
とにかく、リスニングを中心に英語力を伸ばすことができる。
それはわかったけど、じゃあ、具体的には何をするの?